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下関山岳会
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2026年7月 十坊山・浮嶽(唐津)
十坊山山頂 ・2026年(令和8年)7月12(日帰り) ・参加者:11名 (担当/羽田野m、宮元、市橋、藤森、藤田、重村、松本 羽田野k、湯本、柳井、大吞) ■7月12日(晴れ)35℃ 車:下関北運動公園 ~ 下関IC ~ 福吉駅(トイレ)→白木峠 (路肩P) 帰りは近くのまむしの湯~、福ふくの里~下関IC 9:00 白木峠から十坊山へ出発 暑いので30分でクールダウン タシロラン発見 10:00山頂 岩を登ると玄海灘の絶景 12:05 暑すぎるので 白木峠から車で浮嶽登山口へ移動 途中の白龍神社で安全祈願 12:50山頂 向こうに海。海を見守るように上宮が鎮座していた 浮嶽神社上宮が山頂 社の下に亀の木彫り 山頂神社のすぐ下 ハンカイソウ
7月12日読了時間: 1分


2026年5月 阿蘇高岳・烏帽子・杵島岳
杵島岳から高岳を望む ・2026年(令和8年)5月30、31日(一泊二日) ・参加者:5名 (担当/藤森、藤田、田中、羽田野k、他2名) ■5月30日(晴れ) 車:下関北運動公園 ~ 下関IC ~ 熊本IC ~ 白水温泉瑠璃 ~ 阿蘇西駐車場 ・砂千里 ~ 中岳~高岳 ~ 中岳 ~ 砂千里 ~ 阿蘇西駐車場 テント場 (テント泊) ■5月31日(晴れ) 草千里駐車場 ~ 杵島岳周回 ~ 草千里 ~ 烏帽子岳周回 ~草千里 垂玉温泉 熊本C ~ 下関IC ~ 下関北運動公園 雄大な阿蘇の景観は、何度も訪れたくなります。 ミヤマキリシマはほぼ終わっていましたが、天候に恵まれた良き山行となりました。 早朝の草千里は馬を放牧しており、入山できなかったので、先に杵島岳を周回し 営業時間になってから烏帽子岳を周回しました。 杵島岳の御鉢を初めて回りましたが、どんどん景色が変わって楽しいです。 意外と短時間で回れるので、次に来るときも外せません。 (記録 羽田野k) 阿蘇西駐車場 砂千里 中岳山頂 中岳山頂 皿山へ寄り道 皿山から西駐車場への登山道
5月31日読了時間: 2分


2025年10月 八郎岳・軍艦島
・2025年(令和7年)10月11日~12日 (1泊2日) ・八郎岳 589.8m(長崎県) 長崎半島の最高地点 ・長崎県長崎市 九州百名山 ・参加者:宮元、藤森、羽田野(真)、佐衛田(担当)、藤田(記録),菱井(6名) ■10/11(土) 6:30 下関北運動公園-下関IC- 9:45 長崎IC 10:00 安い駐車場を探して、8―21時まで1000円のケイズプラザの駐車場に止める 自由行動~食事、平和公園に行く、その近くブラブラなどして 13:00 全員集合します・・歩いてフェリー会社に行き 13:40 大波止(長崎港ターミナル)乗り場から軍艦島クルーズ船で出発します。 15:05 「高島」に寄り、軍艦島模型の前でガイドさんの説明を受けます。 「石炭資料館」もあります。 「今日は、べたなぎです」とガイドさんが・・。 15:15 「軍艦島」に到着して、上陸が出来ました。 他の方から軍艦島に行った話は数人から聞くが、上陸した話は聞いていません。 上陸出来て嬉しく思います。...
2025年10月12日読了時間: 2分


2025年6月 雲仙・九千部岳
雲仙普賢岳登山口 ・2025年(令和7年)5月31,6月1日(1泊2日) ・山 名:雲仙普賢岳(1,359m) 九千部岳(1,062m) ・参加者:(担当,CL、装備,記録) 藤森(SL) 田村(会計) 藤田, (会員外 森安 ,藤村, 西野) ・目 的:ヤマボウシと温泉 ・行程 (31日) 下関~諫早~雲仙仁田峠~登山口 ~妙見岳~国見岳~紅葉茶屋~普賢岳~登山口~田代原キャンプ場(泊) (1日) キャンプ場~登山口~分岐1~分岐2~九千部岳~646m地点~登山口~諫早~下関 ■31日 雨模様から快晴の晴天になり参加者の気分は爽快、全員70歳代の 高齢者登山になりました。 仁田峠ロープウェイ隣から登り妙見岳から国見岳へ。この間は見通しがほとんど無い。 11時50分妙見岳登頂、国見岳を目指す登山者も少なく静かで歩きやすい。 国見岳がミヤマキリシマを一面に咲かせて出迎えてくれ皆,歓喜にわきましたが 頂上までは岩場と鎖場で悪戦苦闘し 12時20分登頂、昼食と休息を取る。 妙見岳と普賢岳を見ながら普賢岳へ向かうが
2025年6月1日読了時間: 2分


2025年5月 祖母傾縦走(右廻り)
古祖母縦走路から祖母山を望む ・2025年(令和7年)5月2,3,4,5日(山中2泊3日) ・山域:大分県 傾山→祖母山 ・参加者:2名 (羽田野k記録、西) ・健男社基点で傾山、祖母への右回りテント泊縦走 アケボノツツジ鑑賞 ■5月2日(晴れ) 14:00下関IC…東九州道-米良IC…大野IC…17:00Aコープおおの買出し …奥豊後グリーンロード17:40健男社駐車場 テント泊 【車3:40】 ・九折は混雑が予想されたので健男社にして正解! Aコープで豊後牛を買出し、すき焼で乾杯 ■3日(晴れ) 5:40健男社400mスタート…車道1h…6:40九折登山口(車満車) 9:20三尾…坊主尾根 13:20傾山本峰1605m…15:10九折越1263m テント泊【9時間30分】 ・爽やかな風と新緑、坊主尾根取りつきから山頂周辺アケボノツツジ満開、 視界良好、水場良好、夜のみ冷たい風と雨 6:40九折登山口 トイレあり 出発 9:20三尾 坊主尾根 核心部 傾山山頂から縦走路を見渡す 右のトンガリが祖母山 傾山 15:10九折越 ここで一泊目 夜は
2025年5月3日読了時間: 3分


2024年10月 黒岳(九重連山)
・2024年(令和6年)10月5日~10月6日(1泊2日) 5日の夜からテントの上に、木の葉の雫がポトリとポトリと落ちる霧雨状態で、朝からガスっていた。 6日は11頃までは、登山道は幻想的で九重唯一の原生林を満喫しながら歩きました。 高塚山と天狗岩の展望は、良くなかったです。 ■10月5日(くもり霧雨) 12:55 下関北運動公園出発→下関IC→今川IC(田中親子)~由布IC→男池駐車場 由布IC下りてから霧がひどく20m先が見えない状態の時があり。 15:50 ビジターセンター 九重タデ湿原散策 九重町の長者原にある湿原。一帯の地形は扇状地で湿地 の希少植物が多 い。 16:30→「高原ショップONO」 鍋に入れる野菜購入、物が揃う店です。 17:15 男池駐車場でテント泊 もつ鍋・・ニラ、その他野菜タップリで閉めはチャンポンで、 とっても美味しくお腹一杯になり感謝・感謝です。 ■10月6日(濃霧) 男池入口→男池→ソババッケ→
2024年10月5日読了時間: 2分


2024年5月 大崩山
・2024年(令和6年)5月4日(土)~5月5日(日) ・山域:大崩山(1,644m)宮崎県延岡市 ・目的:大崩山岩峰群およびアケボノツツジ等春の景観を楽しむ ・参加者:3名 播磨(担当、記録、会計)、羽田野k(装備)西(食料) ■5月4日(土) 9:00下関IC―11:40佐伯料金所―12:16北川IC・道の駅はゆま13:10ー14:00祝子川キャンプ場・テント設営―神さん山参拝-祝子川キャンプ場泊 ■5月5日(日)曇時々晴夕方から小雨 3:00起床…4:25祝子川キャンプ場-4:45大崩山登山口…5:00登山開始…5:43大崩山小屋…6;09ワク塚分岐…6:13祝子川渡渉…6:48水場…7:48袖ダキ展望所…8:31下ワク塚…9:46上ワク塚基部…10:26坊主尾根分岐…10:57大崩山山頂…11:05石塚(展望良好・昼食休憩)…12:10坊主尾根分岐…14:11林道分岐…15:02祝子川渡渉地点…15:35登山口―15;50祝子川温泉17:00―祝子川キャンプ場17:35―北川IC―別府湾SA(夕食休憩)―下関IC22:30 ◇5月4日(
2024年5月5日読了時間: 7分


2023年10月 志々伎山(平戸)
志々伎山に咲くダンギク ・2023年(令和5年)10月7日から10月8日(1泊2日) ・参加者:6名 (担当/佐衛田、宮元、藤森(記録)、羽田野m、柳井、他1名) ■10月7日(くもり) 午前6時、7日曇り、8日雨の天気予報を確認し、下関運動北公園を出発。 門司ICから佐世保中央ICとこれから先、佐々ICまで無料区間9kmが有り時間短縮と渋滞 を避けられました。小城SAから病み上がりの藤森に代わり羽田野さんが運転。 10時30分志々伎山登山口到着。 頂上部はジャンダルムのように見え急登を予感させる。志々伎山の所有者は民間人で神社が借りているという珍しい形態である。 昔は女人禁制、男性は途中から草履置き場に草履を脱ぎ裸足で登る掟だった。 ジャンダルムのような志々伎山山頂を望む 11時登山開始、 15分後に早速お目当てのダンギクがお迎え癒されました。 次に現れたのが急登の鎖場、気を引き締めて登りきると360度展望の頂上へ。11時45分登頂、昼食をしながら五島列島、佐世保、平戸島を眺め目に焼き付けて13時15分登山口へ下山。 14時40分、高倉健主演の
2023年10月8日読了時間: 2分


2023年9月次郎丸嶽・太郎丸嶽(天草)
千厳山から次郎丸嶽 ・2023年(令和5年)9月23日~9月24日(1泊2日) ・参加者:10名 (担当/羽田野K、市橋、藤田、羽田野m、田中、湯本 柳井(記録)、他2名 運転専属1名) ■9月23日(晴れ) 6:54 下関駅(南口交通広場)出発 8:20 基山PAにてトイレ休憩 8:40出発 11:01 千厳山展望所駐車場到着 15分程度で千厳山山頂(展望所);素晴らしい眺望と昼食を楽しむ 12:20 千厳山展望所駐車場を出発し世界文化遺産である天草の崎津集落へ向かう 13:37 天草市津崎集落ガイダンスセンター着 各自、崎津集落を散策する 15:18 宿泊場所である竜洞山みどりの村へ向けて出発 16:15 竜洞山みどりの村へ到着 本日のメニューは肉鍋 20:00 就寝;横になった頃から煙感知器が40秒毎に電池切れ警告音が鳴り煩い 隠れキリシタンの里 崎津集落を散策 ■9月24日(晴れ) 5:00 起床;身だしなみと朝食の後出発の準備 6:16 竜洞
2023年9月23日読了時間: 2分


2021年12月 宮之浦岳(屋久島)
宮之浦岳を望む ・2021年(令和3年)12月29,30,31日、2022年(令和4年)1月1、2日(延べ5日) ・山域:屋久島 宮之浦岳 ・目的:九州最高峰の冬山を知る ・参加者:藤森、市橋、藤田、宮森、羽田野マ(SL)、羽田野ケ(計画担当、CL、記録) ・主要行程:(山中2泊3日 避難小屋泊) ■12/29:小月ホンダ9:30…九州道…指宿スカイライン谷山IC…16:30谷山港 【車7:00】 フェリーはいびすかす18:00出港…種子島経由…翌朝7:30屋久島宮之浦港 【船13:30】 ■12/30:7:30宮之浦港…民宿屋久島さんに送迎頂く。 宿に宿泊荷物デポ…8:30タクシー移動 10:00淀川登山口…11:30淀川小屋…14:05花之江河… 16:10石塚小屋【6:10行動】 ■12/31:4:20石塚小屋…7:00花之江河…8:20投石平…11:20栗生岳… 12:00宮之浦岳山頂 12:40焼野三差路…13:55平石岩屋…16:20新高塚小屋【12:00行動】...
2021年12月30日読了時間: 8分


2021年7月 古処山(奥ノ院ルート)
・2021年(令和3年)7月18日(日帰り) (梅雨明け後)東京オリンピック5日前 首都圏は緊急事態宣言中 ・山域: 福岡県朝倉市 古処山 奥ノ院ルート (遊人の杜は嘉麻市) ・参加者:宮元、藤森、松本、播磨、佐衛田、西、羽田野(担当、記録、会計) 計7名 ・全行程 3時間40分 ・車:レンタカー ハイエース10人乗り 下関は雨だった。 7:30下関球場を出発したときは、ワイパーが盛んに動いていた。 八幡インターからバイパスを抜け、道の駅うすい にて小休憩し、9:30遊人の杜駐車場に到着。 朝モヤが残る中、各々登山準備を進める。 駐車場脇のテント場では数張りキャンパーが帰り支度を初めている。 遊人の杜キャンプ場受付で登山届を書いていると、みるみると光が差し夏空に一変、期待が膨らむ。 9:50出発し登山口を過ぎてすぐに奥ノ院への分岐となり、左側を渡渉して進むと右の尾根から急登となる。 久しぶりの山行で汗が噴き出す。 2回の急登を過ぎて、苔で覆われた場所までくると、この辺にオオキツネカミソリの群生があるはずだが いくら探しても気配がない。.
2021年7月18日読了時間: 3分
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