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下関山岳会
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2026年7月 十坊山・浮嶽(唐津)
十坊山山頂 ・2026年(令和8年)7月12(日帰り) ・参加者:11名 (担当/羽田野m、宮元、市橋、藤森、藤田、重村、松本 羽田野k、湯本、柳井、大吞) ■7月12日(晴れ)35℃ 車:下関北運動公園 ~ 下関IC ~ 福吉駅(トイレ)→白木峠 (路肩P) 帰りは近くのまむしの湯~、福ふくの里~下関IC 9:00 白木峠から十坊山へ出発 暑いので30分でクールダウン タシロラン発見 10:00山頂 岩を登ると玄海灘の絶景 12:05 暑すぎるので 白木峠から車で浮嶽登山口へ移動 途中の白龍神社で安全祈願 12:50山頂 向こうに海。海を見守るように上宮が鎮座していた 浮嶽神社上宮が山頂 社の下に亀の木彫り 山頂神社のすぐ下 ハンカイソウ
7月12日読了時間: 1分


2026年4月 北浦スカイライン
鬼ヶ城山頂 ・2026年(令和8年)4月12日(日)日帰り ボッカトレーニング ・山口県下関市 北浦スカイライン(深坂ため池→石畑峠まで) ・参加者:松本、羽田野k 計2名 ・主要行程:片道縦走 (6:00石畑峠集合)1台デポし、深坂ため池(はちみつカフェ前)駐車場6:20 6:30深坂ため池Pスタート 8:40▲雌鋤先山-9:30▲雄鋤先山-10:05▲竜王山(10) 11:30吉見峠(20)-12:35汐見岩-13:15広瀬コブ-14:40▲鬼ヶ城(10) 15:10分岐-15:40▲狩音山(10)-16:40▲白滝乃頭-17:00▲正月ヶ峰 17:40石畑峠 下山【合計11:10 ゆっくりペース】 車で深坂ため池まで移動18:00解散 駐車場 はちみつカフェ前(深坂ため池横) 深坂ため池 ヤマザクラは終わり 竜王山山頂 竜王山から吉見峠への激下り 吉見峠から鬼ヶ城へ登り返す 鬼ヶ城山頂 狩音(かろうと)山頂 なんどもなんども登り返す ミツバツツジを独り占め 石畑峠下山! 朝ここに集合して、デポした車で深坂ため池まで戻る
4月12日読了時間: 1分


2026年2月 周防大島
瀬戸内海を望む ・2026年(令和8年)2月21日(土)日帰り ・山口県周防大島町 文珠山(もんじゅやま)・嘉納山(かのうざん)・嵩山(たかやま) ・参加者:藤森、市橋、重村、西、湯本、柳井、菱井、大吞、石田、羽田野k、重村息子 計11名 ・主要行程:交差縦走 ハイエース一台 6:00下関球場を出発。 8:15大畠観光センターにて個別移動の石田さん、重村親子と合流し、 文珠堂まで同行してもらう。 ※文珠堂駐車場からB隊スタート、A隊は嵩山展望駐車場まで車を回しスタート。 中央の嘉納山にて合流し鍵渡し。B隊は嵩山にて乗車して文珠まで戻る。 全員片道の三座縦走の交差計画とした。 ・A隊:9:40嵩山展望駐車場-9:50嵩山-11:18嘉納山-13:05文珠山 -14:00文珠堂駐車場(計4:20) ・B隊:9:00文珠堂駐車場-10:37文珠山-12:24嘉納山-14:05嵩山 -14:20嵩山駐車場(計5:20) 15:20文珠堂にて合流。16:00サザンセトとうわ立ち寄り 19:30下関球場解散
2月21日読了時間: 2分


2026年1月 県岳連冬山交流会安芸冠山
雪が多く山頂まで行けませんでしたが、みんなでラッセルは楽しかたです ・2026年(令和8年)1月25(日帰り) ・参加者:4名 (担当羽田野k、藤森、松本、佐衛田) 5:00下関球場→中国道→吉和IC→7:30 潮原温泉まつかわ近くの駐車場 8:00潮原温泉→林道終点→途中から岳連メンバーと合流し全員でラッセル 12:00雪深く広い分岐1126付近で昼食休憩 4人でツエルトに入って、火を点けると一気に暖かくなりました 13:00下山開始 往路を引き返す16:30潮原温泉 下山 入浴着替え
1月25日読了時間: 1分


2026年1月 安蔵寺山
安蔵寺山~ゴギの郷から南尾根を登る 月日 令和8年1月10日(土) 山域 安蔵寺山(1263.2m)-島根県 目的 雪山鑑賞 参加者 藤森(CL) 藤田 羽田野m(記録) 松本(担当)羽田野K(SL装備) 佐衛田(会計) 西 菱井 行程 5:00下関市内集合-中国道-六日市IC-8:00安蔵寺山登山口(ゴギの郷) 8:10出発-8:50登山口-10:30避難小屋-12:00安蔵寺山山頂12:45- 15:10ゴギの郷 記録 2026年年明け最初の月例山行。参加者は8名。 直前の天気予報では、3連休強い低気圧との予報で、担当は気を揉んだようだが、朝5 時下関の天気は晴れだ。 何とか今日一日天気がもつことを祈る。 昨年に続き1月の雪山を安蔵寺山としたのは、昨年の大雪でラッセルするも山頂に到達できず、今年再トライでの参加者6名に2名が参戦。 今年こそは頂上を踏みたいの気合十分で登山口に到着する。 道路わきの駐車スペース。昨年はこの時点で積雪30㎝、駐車スペースを作るのにスコップで除雪したとのこと。...
1月10日読了時間: 4分


2025年11月 高岳(広島県)
高岳山頂から深入山を望む 月日 令和7年11月8日(土) 山域 高岳(1053.9m)-広島県 目的 中国山地の紅葉 参加者 羽田野m(担当/記録)藤森(CL) 藤田(SL)、 市橋(会計)、羽田野k、 佐衛田、湯本、菱井 (計8名) 行程 6:30下関市内集合-中国道-戸河内IC-9:30樽床ダム駐車場- 10:25高岳登山口-11:40山頂12:45 -14:30高岳登山口-15:15樽床ダム駐車場 記録 今年度の月例担当は、大好きな広島県戸河内、聖湖の紅葉キャンプを計画した。 しかし、行程2日目が悪天のため、キャンプはあきらめ、11月8日土曜日の日帰り山行に計画を縮小して実行した。 聖山から高岳の周回縦走は高岳往復に切り替えた。 参加者は久しぶりのメンバーもあり、熊の心配があったので、各自熊鈴の携帯と全員一緒のパーティー行動をお願いした。 今年の熊騒動は異常といえる。確実に遭遇率は高まっている。 今年夏、道路を横断する熊を初めて目撃した。(熊おるんや。) 山で熊の気配や爪痕、フンを目にすることはあっても、熊を見たこ
2025年11月8日読了時間: 3分


2025年9月 白石山
・2025年(令和7年)9月28日 (日帰り) ・白石山 540.8m 巨石群と展望テラス ・山口県山口市 ・参加者:6名 (担当/藤田、CL藤森、会計羽田野m、菱井、柳井、記録羽田野k) ・主要行程 下関運動北公園~R2~山口・宇部無料~R9~R376~R26~白石山駐車場.着 8:20白石山登山口駐車場→大岩→接待岩→10:20山頂→物見岩 →引き廻しコース→林道→13:20駐車場 ゆっくりペースの5時間で周回しました。(通常3時間) ※引き廻しコースは少々荒れていて、駐車場までの田んぼ通路も耕作放棄のため ヤブ化しているので、大岩からのピストンが現在の主要ルートのようでした。 下山後 13:00宮野温泉/14:00山口ふれあい館~14:10仁保の郷/道の駅 ~R9~山口・宇部無料~R2~17:00下関北運動公園・着 ■例年の9月は遠征企画が多かったのですが、ことごとく台風などで中止となったため、 日帰りで、残暑でも涼しそうで、少々の雨でも大丈夫そうなところは。。。 とたどり着いたのが山口市にある白石山。本当にその通り
2025年9月28日読了時間: 3分


2025年5月 地倉沼
地倉沼チョウジソウ群生地 ・2025年(令和7年)5月12日(日帰り) ・地倉沼(島根県)青野山のふもと ・参加者:1名 (担当/記録 藤田) ルートは駐車場~青野山駅~鳥居~地倉峠~地倉沼~駐車場です。 地倉沼は、青野火山群に属する地倉山(620m)の溶岩により谷口を埋めたためにできた 堰止湖の一つ、 青野山の北東方3.5kmにある、標高430mの天然湖沼で 西に張り出した三角形状で、東西に約250m南北150m、 面積約4万㎡です。 沼の水は絶えず湖底の溶岩のすき間をぬけ、中腹の谷間から盛んな湧水となって現れる為、 沼の水量は季節によって変化が激しく ❇️梅雨時期には満々と水をたたえ ✳️ 秋には沼底のほとんどが乾いた顔をのぞかせます。 ハンノキの大群落が広がり、日本の需要湿地500選にされ、モリアオガエルの繁殖地の生息地です。 5月〜6月頃に青紫色の清楚な花を咲かせるチョウジソウの鑑賞に行きました。 8時 駐車場を出発します。広いです 青野山駅の踏切手前を左に下がります 鳥居を通過します。古くなっています。 以前は右林道は赤土が見えて
2025年5月12日読了時間: 2分


2025年3月 葦嶽山 鬼叫山(広島県)
・2025年(令和7年)3月1日~3月2日(1泊2日) 目的 日本のピラミッド(葦嶽山:1934年ピラミッド研究家の酒井勝軍氏)と節分草鑑賞 ・参加者:7名 藤森(CL.装備) 菱井 佐衛田(記録) 藤田(担当.会計) 他3名 ■3月1日(晴れ) 行程 1日(土) 下関運動公園」~下関IC~(中国道)~庄原IC~スーパービッグ(買い物) 6:00 6:15 10:30 灰原登山口~葦嶽山~鬼叫山~灰原登山口~桜花郷ラ.フォーレ庄原(温泉)~テント泊 11:45 12:35~13:35 14:30 16:45~17:30 18:00~ 934年日本のピラミッド研究家酒井勝軍が現地を訪れ調査し、葦嶽山は世界最古のピラミッド本殿で北側の鬼叫山を拝殿と発表しました。 日本三大ピラミッドは秋田・青森・広島(葦嶽山)そんな古代文明に思いを馳せながら7人で登りました。数日前の積雪で登山口まで辿り着けず手前
2025年3月1日読了時間: 2分


2025年2月 右谷山 南尾根
右谷山山頂 ・2025年(令和7年)2月22日(日帰り) ・山口県岩国市錦町 右谷山(1234m)南尾根 ・参加者:3名 (担当)羽田野m、羽田野k、西(記録) ・目的:ラッセル訓練 ・行程 5:30 下関→下関IC→六日市IC→7:45 寂地峡駐車場 8:15 登山開始→宇佐八幡宮→11:00 909m→12:00 984m(昼食) 13:30~14:00右谷山→17:05 寂地峡駐車場【行動時間8:50】 17:30 寂地峡駐車場→六日市IC→下関IC→20:15 下関 元々、2/22~23山岳会月例登山として大山を計画していたが、 日本海側降雪による天候不良が想定されたため(松江道、米子道の通行止が想定された) 天候が期待できる土曜日において右谷山南尾根に切り替えた。 数日前まで降雪が続いていたが、寂地峡駐車場までの道は降雪はほぼ無かったが、残念ながら右谷山は雲の中。 寂地峡駐車場 駐車場から出発すると、宇佐八幡宮に向かう道ですぐに雪道となった。木場トンネルまで登山道をゆっくり登っていく。木場トンネル内は多数のつららがあった。山の下の
2025年2月22日読了時間: 2分


2025年1月 安蔵寺山(島根県)
安蔵寺山(あぞうじやま)1263m 島根県内(県境に接してない)最高峰西中国山地で一番ブナ林などの自然が残っている ・2025年(令和7年)1月12日(日帰り) 参加者6名 松本(担当CL)羽田野k(SL)藤田(会計)佐衛田 西 菱井孝治(記録) ■1月12日(晴れ) 5時30分北運動公園 集合 5時35分出発 6時30分美東SA朝食6時50分美東SA出発 8時5分六日市IC通過 8時40分ゴギの郷到着 約30cm以上の積雪のため、除雪作業 駐車場確保 9時20分登山開始10時40分小休止10時55分登山口通過0cmから50cmの積雪 ラッセルを強要されながらの前進12時35分登山口より500m地点手前で昼13時30分 下山開始 登山道では、更なる雪の洗礼を受け思うように前進出来ず、タイムオバーで、残念 途中でビーコンの実技講習14時35分 約3時間かけて・・・今日はラッセル三昧!! 六日市温泉目指して出発 15時10分六日市温泉入浴悔しさを、お風呂で癒し次回の再チャレンジを目指して16時六日市温泉出発
2025年1月12日読了時間: 1分


2024年11月 河平連山(広島県)
・2024年(令和6年)11月10日(日帰り) 山 名 河平連山(コウヒラ) 目 的 紅葉鑑賞 参加者6名 (担当、CL)佐衛田 (SL記録)藤森 (会計)藤田 菱井 大吞 石田 ■11月10日(晴れ) 行程 下関運動北公園6:30~ 下関IC 6:50~ 大竹IC 8:40~ 松原集会所 9:10~ 八畳岩 11:10 ~ 河平山13:00~松原集会所 15:00~ 大竹IC15:30~ 下関IC 17:30~ 下関運動北公園 17:50 10年振りの河平連山。この山は大正12年日本軍の飛行機が0号峰に激突し殉職之碑が建てられたことから別名飛行機山と呼ばれている。 今回の月例登山は美女2人(偶然にも共に同職種でした)の入会で歓迎登山も兼ねる登山になりました。 最初の見所は天狗岩で眺めていざ天狗岩に着くとこれがでっかくカメラに入らない。Sさんが岩に取りついたが滑るので断念。少し早めに八畳岩に着いたが昼食にする事にした。 天気予報では曇りでしたが快晴で前方に三倉岳を主に広島の山々が素晴らしい、紅葉の木々は少なく針葉樹が多い
2024年11月10日読了時間: 2分


2023年10月 志々伎山(平戸)
志々伎山に咲くダンギク ・2023年(令和5年)10月7日から10月8日(1泊2日) ・参加者:6名 (担当/佐衛田、宮元、藤森(記録)、羽田野m、柳井、他1名) ■10月7日(くもり) 午前6時、7日曇り、8日雨の天気予報を確認し、下関運動北公園を出発。 門司ICから佐世保中央ICとこれから先、佐々ICまで無料区間9kmが有り時間短縮と渋滞 を避けられました。小城SAから病み上がりの藤森に代わり羽田野さんが運転。 10時30分志々伎山登山口到着。 頂上部はジャンダルムのように見え急登を予感させる。志々伎山の所有者は民間人で神社が借りているという珍しい形態である。 昔は女人禁制、男性は途中から草履置き場に草履を脱ぎ裸足で登る掟だった。 ジャンダルムのような志々伎山山頂を望む 11時登山開始、 15分後に早速お目当てのダンギクがお迎え癒されました。 次に現れたのが急登の鎖場、気を引き締めて登りきると360度展望の頂上へ。11時45分登頂、昼食をしながら五島列島、佐世保、平戸島を眺め目に焼き付けて13時15分登山口へ下山。 14時40分、高倉健主演の
2023年10月8日読了時間: 2分


2023年9月次郎丸嶽・太郎丸嶽(天草)
千厳山から次郎丸嶽 ・2023年(令和5年)9月23日~9月24日(1泊2日) ・参加者:10名 (担当/羽田野K、市橋、藤田、羽田野m、田中、湯本 柳井(記録)、他2名 運転専属1名) ■9月23日(晴れ) 6:54 下関駅(南口交通広場)出発 8:20 基山PAにてトイレ休憩 8:40出発 11:01 千厳山展望所駐車場到着 15分程度で千厳山山頂(展望所);素晴らしい眺望と昼食を楽しむ 12:20 千厳山展望所駐車場を出発し世界文化遺産である天草の崎津集落へ向かう 13:37 天草市津崎集落ガイダンスセンター着 各自、崎津集落を散策する 15:18 宿泊場所である竜洞山みどりの村へ向けて出発 16:15 竜洞山みどりの村へ到着 本日のメニューは肉鍋 20:00 就寝;横になった頃から煙感知器が40秒毎に電池切れ警告音が鳴り煩い 隠れキリシタンの里 崎津集落を散策 ■9月24日(晴れ) 5:00 起床;身だしなみと朝食の後出発の準備 6:16 竜洞
2023年9月23日読了時間: 2分




2021年7月 古処山(奥ノ院ルート)
・2021年(令和3年)7月18日(日帰り) (梅雨明け後)東京オリンピック5日前 首都圏は緊急事態宣言中 ・山域: 福岡県朝倉市 古処山 奥ノ院ルート (遊人の杜は嘉麻市) ・参加者:宮元、藤森、松本、播磨、佐衛田、西、羽田野(担当、記録、会計) 計7名 ・全行程 3時間40分 ・車:レンタカー ハイエース10人乗り 下関は雨だった。 7:30下関球場を出発したときは、ワイパーが盛んに動いていた。 八幡インターからバイパスを抜け、道の駅うすい にて小休憩し、9:30遊人の杜駐車場に到着。 朝モヤが残る中、各々登山準備を進める。 駐車場脇のテント場では数張りキャンパーが帰り支度を初めている。 遊人の杜キャンプ場受付で登山届を書いていると、みるみると光が差し夏空に一変、期待が膨らむ。 9:50出発し登山口を過ぎてすぐに奥ノ院への分岐となり、左側を渡渉して進むと右の尾根から急登となる。 久しぶりの山行で汗が噴き出す。 2回の急登を過ぎて、苔で覆われた場所までくると、この辺にオオキツネカミソリの群生があるはずだが いくら探しても気配がない。.
2021年7月18日読了時間: 3分
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